希望の塔「立志の書収納式」を行いました
3月6日(金)、広瀨栄同窓会長をはじめ、同窓会役員の皆様にお越しいただき、6年生36名の「立志の書収納式」が執り行われました。 体育館では、厳粛な雰囲気の中、6年生代表が「誓いの言葉(巣立ちの決意)」を述べるとともに、桐箱に入れられた「立志の書(20歳の自分に宛てた手紙)」の授受が行われました。
その後、希望の塔に移動し、「立志の書」を収納しました。20歳の夏に開催される「希望の塔開扉式」で立志の書を取り出すことになっています。






なお、当日は、新聞社が取材に来られました。早速7日(土)の毎日新聞但馬欄に記事が掲載されました。

